組織の在り方、在り様。それはお前が考えてもお前が決めることではない

2020年6月2日火曜日

もがきと気付き 気持ちコラム

t f B! P L

突然ですが、こんなタイトルで今回は始めります。

ブログに書くこと?と思う気持ちもありますが、ここは気持ちを残す場所。

ノウハウも苦悩も、モヤモヤも残して置けるすごい所。

なので今日も、出てきたものを残しておきます。

これは残しておいて損はないと思いますよ。

モヤモヤの発端。

タイトルからそのまま話になってもいいのですが、それでは何のことか分かりませんし、自分自身も忘れてしまいます。

書いているうちに忘れていますけれどね。(書いたことある方なら分かりますよね?)

前回のブログ、「緊急事態宣言が解除・・・」で話したりないというか、言いたいことが逃げて、変化しての吐露ですね。

いままでもそうですけれど、みなさんも、過去の偉人もみんな、この対人に対してモヤモヤと憤りを感じている人が多々ありますよね。

自分の場合は我がままなだけかもしれませんが、そうでもないかも。

その辺は変わりません。わがままだっと思っていますが、どう修正して良いのか、そして修正したいのか、修正するべきなのかなどなど、クヨクヨと考えて、

ああああああ。

ってまとまった言葉が自分の戒めのように出てきたので、残しておくだけの事。

在り様や在り方

なので、この在り様や在り方につながっているのです。

え?先が見えてこない?

そうかもしれませんね。

順序だてて話すのは苦手です。面倒なんで。

今日はそんな気分じゃないのもありますが、じゃあこうしましょう。

簡単に。簡潔に、箇条書きで話を見せていきましょうか。

言いたいことを流れで書いてみる

では、箇条書きで書きましょう!

在り方や在り様についての考えの流れ
  • 緊急事態宣言は発令
  • 精神科デイケア閉鎖
  • デイケアや通所など運営しているところもある
  • デイケアの意味合いを考える
  • 精神科作業療法の意味合いも考える
  • 自分の存在価値について社会的価値で考える
  • デイケアの存在価値は何なのか?
  • だれが決めているのか
  • 医療はやっぱり医師なのか
  • 運営権はここにはない
  • デイケアとはリハビリの機関であるが、やり方考え方はそれぞれの院所によってまちまち、考え方の価値も違う。
  • リハビリという概念も違うのか
  • そもそも、精神科においてのリハビリとは何なのか。
  • 周知されているのか。己が熟知しているのか
  • こう成りたい、こうしたいの願いを支援する
  • その支援するための環境を厳密に見つめながら構築するのが作業療法士だと思っていたが、共通項はあるのか
  • その概念が共通項ではなく、わがままだとしたら。
  • メンバーは寄り添い話せる場、集える場、居られる場。休める場、飛び立つ場が欲しいだけであって、系統だって体制的なシステムを欲しているわけではなく、それを受容できる組織でない。
  • それをああだこうだというのは、ただ単に意固地に捻くれ、協調性のかけらも持っていない、チーム医療から外れる。
  • わがままな存在。
  • そう考えると、そう考えてやっと周りの視線や態度に気が付く。
  • その前に自分の態度の悪さに気が付く。愚痴ではなく叱咤・中傷的発言を多く発していた。
  • 関係性は悪い
  • 特に看護師との関係性は悪化している。
  • 軽視され仕方なく仕事で付き合っている様子が伺える。
  • ここまで来てやっと、目が覚めた?か。

デイケアや組織の在り様、在り方は

だから、デイケアや組織の在り様、在り方は

お前が考えても、お前が決めることではない!そして、お前の考えがそれに適しているとは限らない!

となりました。

毎々のように最近は懺悔が多い。懺悔でもないですね。すいません。

自分に課したい課題です。

「助長するな、お前はその程度の人間だ。足元を見ろ。理想や夢ばかり追いかけるな」

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