認知行動療法は難しい。認められることは有難い

2019年4月27日土曜日

もがきと気付き 気持ちコラム

t f B! P L

最低君が出撃中!

いらいらがしばらく落ち着いていましたが、とうとう爆発!

またまた最低君が出現中。

人ってこんなもの? いや俺が最低なだけだな。

自己反省もしつつ、今日の書き込み。
色々と懸案だった。看護師さんとの仲。

不調和音は誰のせい??

やっぱりどうも上手くはいかないみたい。最近また全くの会話が無くなった。

こちらから話しかけるとそれなりに返答するが、上辺での返し。
結構しんどいです。

ほんとに自分はつくづく心が狭く、どうしようもない子供だなと実感するが。払拭できず。
観てほしい気持ちがあふれる。全くあきれるオジサンだ。。。

しかし思っても・・・変に気を使い、話しかけるが、空回り。一人でどんどん辛くなる状況。

認知行動療法は実践するには落とし込みが十分必要

自分の歪みを認知し。行動に移す。
それが認知行動療法の基本。

分かっている。しかし認知しても適応的思考がまとまらない。
ってことは自動思考のホットな気持ちがきちんとつかめていないからか。

もやもや。そんな状態が続き。。。

今日、同僚の看護師。また師長へと相談した。

「お互いのためにも緊張感は良くない。何とかしないとね。大変だったね」
そう言ってもらえた。

労う一言に心を救われる

人って

この「大変だったね」って言葉に本当に救われるんですね。
さすがにおっさんがその場では泣きませんが、結構ホッとして安堵して、認められた気になりました。

自分が許せた感じになりました。

ちょっとは明日はいいかも。と思えます。

日々、葛藤の中で生活していますし、誰でもそうだと思えますが。
打開するには誰かに話し、受け止めてもらうこと何のかもしれませんね。

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