あああああああああ!!!
相変わらず、最低ですね。
前回うだうだしていた自分を叩いてやりたい。
でも、ここで話させてもらったので、解決したのかもしれませんが、
結果として、いろいろなことが踏ん切りがつきました。
苦言を言われた
もやもやしながら仕事をしていたら、苦言を言われました。
「何を考えているのかわからない」
「何も言ってくれない、何もしたくなくなった」
「以前、”何も言わないし黙っていた””ぼーっとしていましたね”と言われましたが、以前いろいろ考えて、やったことも否定されて、凹んで、しばらくしてからまた頑張ろうとして、また凹まされて、それの繰り返しだった。この間、発言しなかったのは、また何か言われるのではないか、正解なのか不正解なのか分からなくなって、考えていた。ぼーっとしていたわけではないです。」
「いろいろと考えているんです。」
「初めの時も感じましたが、ここは帝国みたい。いまもたまに感じますが。」
ほんとうに申し訳ないと思いました。
平謝りです。
そしてこんな私に話してくれて心から感謝しました。
有難いです。
目が醒めた
やっと目が醒めました。
またまたやって来た”傲り”です。どんだけ偉いんだ!って話でした。
あまり存在を感じさせないようにしたいと思っていたのに、かなり悪質なオーラが出ていた様子です。漏れ出していましたね。邪心が。私の本質の心の底がちょろちょろしていました。
ふーー。
そして勇気をもらった言葉としては
「私たちもメンバーと同じように優しくしてください」
そんな言葉でした。
あ。やってほしい、やって当然。なんで気が付かないの。と要求ばかりでした。最低ですね。
本当に申し訳なかったと思います。
きちんとした教育も指導もなく、暗中模索で仕事をしている人たちです。私よりも人生の先輩で知識もあります。何を偉そうにしていたのでしょうね。
ほんとうに頑張ってくれています。人は自分とは違いますし、上も下もないはずなのに、なんで解ってほしいが、解って当然となるのでしょうか。欲求とは恐ろしいです。
帝国が強まる?
なので帝国が強まるかもしれませんが、
「やってほしいこと」「してほしいこと」など、その場で思ったことはその場で言うことにしました。事前に思っていることも話しますし、終わった時も何か思えば話します。
出来たら、メンバーの前でも話したいと思っています。メンバーにも話したいと思います。
なので、メンバーとスタッフ含めての勉強会を開催します
「デイケア講座」というタイトルで、
趣旨は”理解を深める”
内容は、デイケアの在り方を考えてほしい。
新しいメンバーを勧誘したい
古いメンバーへの治療的意味合い、挑戦。勇気づけ、気付き、引き締め、
スタッフへデイケアの在り方、構成、スタッフのかかわり方。などなど
やり方 私が本当か嘘か分からない、いろいろと医療に当事者に関わるお話を講座やグループワークを通して行います。とにかく喋ります。熱を伝えることに重きを置きます。
いろいろとやらないとデイケアは終わります。
頑張りましょう!!

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